数論
Eratosthenesのふるい
2から上限までの倍数を型付き配列で合成数として印付けし、範囲内の全素数と個数を返します。
- TIME
- O(N log log N)
- SPACE
- O(N)
N = 上限 / 上限: 整数上限0〜10,000,000
Eratosthenesの篩で素数を列挙します。
数論
2から上限までの倍数を型付き配列で合成数として印付けし、範囲内の全素数と個数を返します。
N = 上限 / 上限: 整数上限0〜10,000,000
Eratosthenesの篩で素数を列挙します。