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探索

Knuth-Morris-Pratt法

Unicode符号位置列の接頭辞表を構築して本文中の全一致位置を線形探索し、比較回数と最大512件の状態を返します。

TIME
O(n+m)
SPACE
O(m+h)

n = 本文長、m = パターン長、h = 保存履歴数 / 上限: 本文・パターンは各20,000 Unicode符号位置以下、履歴512件

KMP法でUnicode文字列を検索します。

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