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データ構造

優先待ち行列

比較関数を用いる二分ヒープへpush・pop・peekを順に適用し、結果と有界な比較・交換履歴を返します。

TIME
O(m log m + S)
SPACE
O(m+S)

m = 操作数、S = 保存スナップショット総要素数 / 上限: 操作1,000件以下、履歴256件、スナップショット総要素20,000以下、比較結果は有限

二分ヒープ優先度キューの状態遷移を返します。

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